2020年05月05日

不織布のマスクを長持ちさせる方法

新型コロナウイルス対策でマスク不足。一時よりかはマシにはなってきた感もありますが、いつでも買える訳じゃない。

ネットや本で手作りマスクの作り方が紹介されたり、リアルでも手作りマスクをしている人もいっぱいいます。ワタシの周りにも手作りマスクを作って配った人もいます。

でも、不織布のマスクの方がエエんでしょうね、たぶん。

なので、不織布のマスクを長持ちさせる方法を編み出しました。・・・そんな大げさなことではありませんが(笑)。

不織布のマスクの下に、ガーゼマスクをする。これだけです(笑)。

ガーゼマスクをインナーマスクのように使います。ガーゼマスクの外側に不織布マスクをするんです。ワタシも不織布のマスクの手持ちがあまりなく、どうしよう?状態やったんですが、この方法を思いついて試したら、不織布のマスクが1か月以上、使えました。なかなかでしょ?

ガーゼのマスクは何回でも洗えるので、ワタシはガーゼマスク3枚をローテーションで使っています。化粧や口紅がついても洗えるので大丈夫。その上で、不織布マスクも洗って使う。不織布マスクは内側のケバケバがひどくなるまで使えました。

これからの時期は暑くなるので、マスクをダブルで装着するのはちょっと大変かもしれませんが、不織布マスクが薬局やコンビニでいつでも買えるようになるまでは、ワタシはこの方法でしのぐつもりです。

これを見て、イイな、と思ったら拡散をお願いします。

posted by マコト at 07:18| Comment(0) | 健康 | 更新情報をチェックする
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